2007年12月 Archives

行ってきました。

2007年12月31日 03:42 | コメント (0)



とても充実した旅でした。
時間があればいつか詳細も。

バスケ部同期忘年会と結婚

By motto on 2007年12月30日 12:59 | コメント (0)

バスケ部同期での例年忘年会。
今年は結婚する二人を招いての新しいスタイル。これから毎年こんな感じかもなw
子供たちでチームを作って戦わせる日も近いかもしれない。
なんか物語の第2部って感じでおもしろいな。
とにかくおめでとう!190cmのご子息を期待しています!!

20071230205646.jpg

麻布十番忘年会2007

2007年12月24日 11:03 | コメント (0)



笑いあり、マジックあり、討論ありのすばらしい忘年会でした。
この絆を大切に、来年はもっと諸活動に力をいれなくては!
みんな今年お疲れ!

インテル

2007年12月15日 19:13 | コメント (0)

あなたのパソコンのCPUはいい感じですか?


東洋経済ってわかりやすいんだね。

2007年12月15日 19:06 | コメント (1)

greeの荒木君のブログで東洋経済のサブプライムローン問題の解説がわかりやすかったって書いてあったので、早速読んでみたところ、ほんとにわかりやすかった。プレイヤーと各事象と損益対象者などなど。
ということでここ最近の東洋経済をまとめて買っちゃいました。


あんまりこういうのを読む習慣はなかったのですが、ちょっと前の財務にはまって財務の本を読み漁るのに引き続き今度は東洋経済読み漁ることにしました。


そういえばこんな記事が。

クラリオンの車載DVDが宇宙へ

そういえば国際宇宙ステーションなんでものの構想があったね。
どうなったのかなと思ってwikipediaで引いてみるとだいぶ暗雲立ち込めてますな・・・
残念。生きてるうちにHISで宇宙旅行がパックで売られる日はやっぱりこないかなぁー

ハンターハンター再び休載

2007年12月11日 09:09 | コメント (0)

いいのか?
ビジネスとして。
エンターテイメントとして。
井上雄彦しかり、才能がある人はムラがでちゃうのねん。

門前仲町のカラオケ屋は独特

By motto on 2007年12月 9日 14:00 | コメント (0)

20071209050539.jpg門前仲町に変なカラオケ発見です。その名も「カラオケ マイマイク」。


このカラオケ、普通と違うのは、とりあえず人数分のマイクが手元に行きわたるところ(4人だったからかもしれないが)。だからうたっている間マイクを回したりする必要がない。ただし、マイクkのチャネル数が限られているため、4人同時にうたって全部が出力されるわけではない。その辺がまた中途半端でおもろい。


そしてさらに、店内奥の方にいくと右の写真のブツを発見することができる。
これは何か?そう、マイマイク置場なんです。


一本一本違う名前の入ったマイマイク置場。まさにマイボトルと同じように並んでいる感じです(どれも見た目全く一緒だけど・・・)。でもボトルキープは置いておけるプレミア感とどーんと買って毎回来るたびに少しずつ飲めるというメリットがあるが、こいつのメリットは特にないな・・・気持ちとネタの問題だね。うんうん。


とりあえず意外なコンセプトに感動しました。

モノポリーと結婚式

2007年12月 9日 11:39 | コメント (0)



最近結婚式ラッシュの中、先月に続き同期が結婚!天野おめでとう!
披露宴はなく、パーティースタイルで二次会っぽい雰囲気が素敵でした。うっちーお疲れ。


そいやついこの間研修があったが、既婚者が意外と多くて驚いた。子供までいてすっかりパパな人までいて、「ガキのために」な雰囲気がよかった。次の七年目研修ではもっともっと多いんだろな。


あとなぜか昨晩は近くのデニーズで4時間くらいモノポリー。モノポリーは人生で二回目だったが、かなりおもろい。利益率、投資タイミング、運など様々な要素がすんごく絡み合う。


年末にみんなで本気でやりたい。

midoriのinfobarがエロイ件

2007年12月 4日 00:16 | コメント (0)



みなさん見ましたか?噂のinfobar2。
一言、エロイっす。
全体に平面がなく、なめらか。
カーブはまるで飴玉のよう。
つやつやした液晶画面。球面に浮かびあがる平面の文字列。
色によって異なる質感。
midoriはザラザラ。擦り寄りたくなるザラザラ感。
緑ですよ?グリーンですよ?
こんな色の携帯・・・
ブルーマンショーに続く驚きだよ。
持っていてこれだけ感性をくすぐる携帯。
いいプロダクトは下心をくすぐるものだと思う。

井上雄彦のマンガと展示

2007年12月 2日 18:26 | コメント (0)

11月29日にバガボンドとリアルが発売になった(あとプルートとデトロイトメタルシティも)。
この同時発売を記念したサイトが立ち上がっていて、
より両方の世界観を堪能することができる。


とりあえず、武蔵と野宮が靴とワラジを持っている絵がずるいw
単発の出版物でわざわざスペシャルサイトを作れる作品なんてあまりないだろうに。
すごいことだ。


さらに、この両巻、それぞれ発売と同時に連載している週刊誌も発売になり、
それぞれの表紙が明らかにコラボした表紙になっている。
モーニング
ヤングジャンプ


これだけのコラボ感を出せてユーザーの心をくすぐれるのは井上雄彦の力だなと思う。
コンビニの棚が壮観。かっこいいと思ってしまう。
完全に週刊誌が作品に食われている状態なんだけどね。あはは。


そう、もう完全に作品におんぶにだっこ。
しかも特徴的なのは、各最新巻を読み終わるとそのままその続きが 同時発売の週刊誌で読めるという展開。


最近の出版社のお決まりの手法である。ジャンプSQのそれぞれのマンガも単行本をリリースした後に、 それぞれの続きが読めるのがジャンプSQってやってたし、nanaの新刊発売時にも同様の展開で 週刊誌の売り上げ増加につなげようとしていた。


それでも自分は続きを立ち読みしただけで終わりましたがw
マンガ雑誌の苦しさを感じるね。


ただ、最近のマンガ、おもしろくないわけではないと思う。
確かに昔ほどのメガヒットを感じないと思ってしまっているが、それは慣れだったり、そもそも チャネルや作品の多様化によるところが大きいと思われる。


ビジネスに参入してきている競合も増えていて、一時ヨシモトですらマンガ週刊誌を 出すくらいコンビニの棚はあふれかえっていたし (ヨシモトの週刊誌は7号くらいで廃刊になりましたが・・・) 作品を見てみても、ドラマになっているような最近のマンガやおもしろいし、 少年向けだと王道かつ秀逸なワンピース、その他ブリーチやらなんやら。一歩とかコナンもまだ人気かな?

でも競合誌が増えるってことは、競合はなんらか看板マンガを携えて参入してくるわけで、 それに対抗して既存誌も看板マンガを引っ張ってきたり育てたりするわけだけど そうするとどの雑誌にも1つや2つおもしろい作品が必ずあって(逆にその他の作品のクオリティは ばらばら)、そんな出版誌が毎週、というか毎日何かしら発売される。


そうすると特に小学生とかそんなの毎日買ってられなくなるよね。。。
おもしろいヤツだけ立ち読みする習慣ができてきちゃってるんじゃないかな。


メガヒットのない時代。
メディアの肥大化とパーソナル化は本当にいろいろなところに影響してきている。
またバブルがきて消費者の財布がおかしなことにならない限り、既存収益モデルでしか 生計を立てることができない企業は消えるしかなくなるだろうなぁ。


ちなみに、バガボンドとリアルの新刊に下記のチラシが。


井上雄彦・最後のマンガ展
http://flow-er.co.jp/


ん?最後?

オリンピックキャラバン3

2007年12月 2日 12:54 | コメント (0)



そして出発!

オリンピックキャラバン2

2007年12月 1日 14:42 | コメント (0)



荻原さんも登場!!

オリンピックキャラバンスタート

2007年12月 1日 14:40 | コメント (0)



これから半年間かけて日本一周!人の輪を作るための旅。

インターネットの本当の価値

By motto on 2007年12月 1日 04:19 | コメント (2)

mediologicに乗ってたサイトそのまんまだが、非常に参考になるのでぜひ。

 

マーケティングの責任者から見たインターネットの本当の価値
http://smashmedia.jp/blog/2007/11/000721.php

 

いや、これいいと思います。仕事をしていてよく思うことを的確にかつ自由に書いています。

インターネットって万能!だとか、インターネットに注力してプロモーションやれば成功する!みたいに思っている人ってよくわかっていない人ほどそうだと思うけど、そうじゃないです。

実際目の当たりにしている企業でもあからさまにテレビCMとかやめちゃってインターネットにシフトしているけど、しかもそれで認知がとれていると思っていたり、成功したと思ったりしているけど、かなり存在としてはニッチ化しているんじゃないですか?といいたくなる。成功事例としてあげているネットのキャンペーンだって、広告代理店側の都合で成功としている例は少なくないと思う。そもそもテレビチャンネルが数チャンネルしかないのに対してネットはウン億サイト存在していて・・・そもそも数字的にみるとマスメディアには絶対になりえないターゲティングメディア。「共通の趣味」に近い要素を持っている人間感ならありうるが、そうでない場合、友達同士や家族間での会話のネタにはなりにくいべさ。

まぁ、それらを理解した上でやっている場合はOKなのかな。特定層での認知が一定の売り上げにつながることで目標達成に大きく貢献できるのであれば。個人や非営利団体のプロジェクトなどではありだし、予算の少ないキャンペーンでもあり。PRとの絡みも重要になってくる。

 

とはいえ、個人的な思いとしては、複雑になってきたメディアを全部わかってて、的確なストーリーに合わせて的確にピックアップできるようになりたいなぁというのと、そもそもインターネットもマスメディアになれればなぁとは思います(もう仕組みとしてここまできちゃったら難しいとは思いますが)。

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